会社概要
| 創業 | 大正8年10月 |
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| 設立 | 平成8年3月 |
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| 代表者 | 代表取締役 山口陽慎 |
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| 会社名 | 株式会社ワイ・エム・エス |
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| 資本金 | 1000万円 |
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| 社員数 | 8名 |
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| 所在地 | 【本社】 〒475-0862 愛知県半田市住吉町1丁目73の1 TEL 0569-21-7375 / FAX 0569-21-7376 E-mall :info@yms-net.com ホームページ:http://www.yms-net.com/
【マシンセンター】 〒475-0037 愛知県半田市中午町88番地 【大阪サービス事務所】 〒592-0005 大阪府高石市千代田5−20−16 TEL 072-262-3492 / FAX 072-262-3494 E-mall :ymsltdosaka@ybb.ne.jp |
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事業内容 |
【中古機械事業部】 中古工作機械売買 中古工作機械整備 新品工作機械及び周辺機器販売 【サービス事業部】 山口鉄工所製フライス盤アフターサービス 工作機械修理 工作機械オーバーホール |
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| 古物商許可証番号 | 愛知県公安委員会 第542770703800号 |
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| 主取引銀行 | 愛知銀行 |
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| 主取引会社 | 株式会社山善 |
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沿革
| 大正8年10月 | 愛知県知多郡八幡町に山口清一個人経営により山口鉄工所を設立し工作機械の設計製造を開始する。 |
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| 昭和17年5月 | 戦時の企業合同により同業者6会社と合同で有限会社知多西部内燃機製作所を設立し、その代表者となり旧軍関係輸送船の内燃機開発を開始する。 |
| 昭和27年8月 | YS形削盤を開発製造し形削盤の市場を独占した、需要増加に対応するために工場を増築及び設備の増設を行う。 |
| 昭和44年4月 | 半田工場落成。 |
| 昭和46年9月 | 東京営業所開設。 |
| 昭和49年4月 | 大阪営業所開設。 |
| 昭和49年9月 | 廃棄プラスチックの再生事業に着手。 |
| 昭和53年9月 | ベッド形立フライス盤YMVシリーズを開発、製造を開始する。 |
| 昭和55年3月 | NCフライス盤を開発、製造を開始する。 |
| 昭和56年9月 | 立形マシニングセンタを開発、製造を開始する。 |
| 昭和57年3月 | 立形マシニングセンタYMV-60M型の対米輸出開始する。 |
| 昭和57年3月 | 立形マシニングセンタYMV-60M型の対米輸出開始する。 当時1ドル235円。 |
| 昭和59年9月 | 精機部を設けてプレス金型の製作を開始する。 |
| 昭和61年12月 | YS形削盤を製造中止しフライス盤専門メーカーとなる。 |
| 平成元年7月 | 組織変更を行い社名を株式会社山口鉄工所とする。 |
| 平成8年3月 | フライス盤製造中止にともない、アフターサービスを中心とした新会社株式会社ワイ・エム・エスを設立する。 |
| 平成9年2月 | 工作機械メーカーの技術を生かした今までにない一味違った中古機械事業を開始する。 |
| 平成10年10月 | 第1回中古赤札市を実施する。 |
| 平成12年12月 | 中古機械事業拡大のため新倉庫・事務所を設ける。 |
| 平成15年3月 | 山口製フライス盤中古機のリニューアルを中心に各種工作機械中古機の整備販売を強化する。 |
| 平成18年2月 | 設立10周年を向かえる。 |
| 平成19年1月 | 業績向上のため新マシンセンターを設ける。 |
| 平成21年2月 | 中古工具部門を強化する。 |